ATA/ATAPI Edit

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基礎知識 Edit

ATA/ATAPIとは Edit

ATAは、もともとHDDを接続するための規格で、CDドライブなどを接続するためにATAを拡張した規格がATAPI(アタピー)です。
ATAPIはATAが発展途上のときに作られ、今ではATAの規格に吸収されています。

最近のものは、ほとんどがSATA?で接続されていますが、ATAとの互換性はかなり保たれているようです。極力PATAに合わせるようチップセットががんばっているようです。

初期化処理 Edit

まず、どのようなデバイスが何台接続されているのかを調べ、そしてそれにあった初期化処理を行う必要があります。

ソフトウェア・リセット Edit

マスター接続チェック&シグネチャ取得 Edit

スレーブ接続チェック&シグネチャ取得 Edit

パラメータ取得 Edit

デバイス初期化 Edit

参考・関連 Edit

書籍 Edit

Vol.10 ATA(IDE)/ATAPIの徹底研究 Edit

少し前のHDDやCDドライブとの通信規格であるATA/ATAPIについて解説されています。

Vol.44 シリアルATAの基礎とFPGAへの実装 Edit

ようやく、SATAの本が出ました。

Vol.45 改訂版 ATA(IDE)/ATAPIの徹底研究 Edit

ATA(IDE)/ATAPIの徹底研究の改訂版です。最新の情報も載っています。


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